白復活1.5の1ALL用ボスパターン

知っておくべきこと

  • ハイパーの無敵はボス戦中ゲージ3/4、道中7/8。
  • レーザー撃ち返し系はC押A連で押し返しつつショットで雑魚を殺せる。
  • 蜂は緑or白でハイパー25%、出現時は緑からスタート。
  • ハイパー中は消した弾数もコンボにカウントされるので、安全なときは画面上に弾を溜めてからショットで消すと稼ぎに有利。

 

これより下の前提

  • 表1ALL目標。
  • 裏ルートは使いません。
  • Cストです。

 

1面

中ボス

  • 特になし。レーザーで炙るだけで3つ目の弾幕前に倒せる
  • しいていうなら1つ目が終わってワインダーもどきが中央交差するあたりでハイパー切るとより楽。

ボス

  • 特になし。上手い人は乗っかりハイパーで瞬殺する。
  • 変形するまで気合で避けて変形して弾出たあたりでハイパー切ると楽。

2面

中ボス

  • 変則3way*2がそこそこ難しいので即ハイパーでもよいかも。クリア時はレーザー始まってからハイパーを切った。

ボス

  • 道中で蜂を取っておくとゲージ50%くらいからスタートできる。
  • 地上物扱いなので初動は乗ってレーザー。上手い人は最初からハイパーを切っている。
  • ワインダーまでは気合で避けたい。自機狙いの高速赤/青弾はチョン避けでなんとかなる。別に被弾してもそこまで痛くない。
  • 第二形態の開始にハイパーを合わせて、全方位赤+バラマキ青パートを弾消しor無敵で耐える。あとは再びチョン避け。

3面

道中

  • 戦艦が左右に2台出てくるところは必ず画面端側に移動し各個撃破。
  • 中ボス後はハイパーを封印し1upアイテムの敵でハイパー使用。
  • 他はチョン避けしたりハイパー切ったり。

中ボス

  • 特になし。下振れしなかったらなんか気合で避けられる。
  • めんどいな〜と思ったらハイパーで。

ボス

  • 開始前蜂が出っ張りのところに2つあるので取るとよい。
  • ミサイルは破壊可能なのでレーザー構えておけば赤弾のみ避けるだけで良い。
  • 自機狙い狭複数way赤+自機狙い高速連射青は3と4回めで切り返すと避けやすいかも。
  • 子分6匹召喚地帯は一番上の子分に近づいてオーラすると本体にもオーラが入って強いらしい(上手くないので効果がわからない)
  • このあとハイパーの切りどころないので困ったらここで切っておくとよい。
  • 形態変化後最初は青が偶数赤が奇数なので1方向チョン避けで完封可能らしい(完封経験0)。大人しく青弾の左右をシャゲダンで避ける。
  • 最初の攻撃が終了したら速やかに画面端に張り付く。赤レーザーは押し返すと撃ち返し弾が出るので端であまり動かずに避ける。

4面

道中

  • クロゥバー(2列赤弾+自機狙い青銃弾)は敵出てるときに切り返すとすごいことになる。チョン避けして赤弾の間で耐える択を取ると切り返しをサボれる。
  • 弾消し対象はほんのり覚えておくと祈りながら撃ち込めるようになってよい。

中ボス

  • 出現したらしばらくオーラ撃ち。弾が飛んできたらレーザーのまま下がる。横から弾が飛んでくる前に倒せる。
  • Bストの場合はオーラ撃ちすら不要。

ボス

  • 始まったら中央よりややズレてスタート。
  • パージされるパーツのうち、逆端の一つ以外を速やかに破壊して本体にオーラ撃ち。削りが浅いとボスが画面下に降りてくるところまで長引く。
  • 最初の攻撃:難しい。次の攻撃は難しすぎるので、開幕のオーラ撃ちがしょぼかったらハイパーを切る。
  • バスケットボールからバラ撒きつつ本体が下に下ってくる攻撃は避けようがないので、バスケットボールが弾ける前になんとしてでも第一形態を終わらせる。通常1の半分くらいでハイパーを切る→ショットの弾消しで粘る→通常1が終わった瞬間ボスにレーザー、などができそうなパターン。
  • 第一形態終了時にボスが下にいる状態で破壊するとドール本体が当たり判定を持ったまま画面下から登場してぶつかるで、降りてきてから破壊した場合は速やかに離れる。
  • 第二形態。砲台のレーザー(+弾たくさん)と本体の全方位は、砲台を端に誘導してから逆側に移動すると砲台がスクロールアウトして本体の全方位を避けるだけでよくなる。
  • スクロールアウトしての避けを2回行ったらすぐさま画面真ん中上部に移動しボスにオーラ撃ち。ビットに体当りしないように気をつける。うまくいくとビットが弾を出す前にスキップ可能。ミスった場合は難しすぎる弾避けが始まる。
  • 第三形態。「たぁーっ!」は気合で避けられる。
  • バスケットボールばら撒きはバスケットボールに気をつけつつ本体にオーラ撃ちをしてだんだん下がっていけば、よほど撃ち込みを外していない限り青弾を避けている段階で終わる。

5面

道中

  • ティガリリは諦めてリソースを切ろう
  • 中に入っていいティガリリと入ると潰されるティガリリを覚えよう
  • ティガリリに吐かされたオートボムの回数でクリアの成否が決まります
  • 余裕があるならティガリリにオーラして無敵用のハイパーを稼ごう
  • ドガクも諦めてリソースを切ろう

中ボス1

  • 不可能です。
  • ハイパーを持ち込んで、もう無理!のタイミングでハイパー。ショットで粘る。
  • ハイパー後にもう無理!がもう一回来るのでそこでボム。まあ速すぎて見切れずオートボムが出がち。2ボムまでなら十分及第点なのでは!と思う。

中ボス2

  • 可能寄りの不可能。今のところノーボムしていない。
  • 第1攻撃は気合で可能かも。そこそこ難しいのでリソース吐き得。
  • 第2攻撃は赤いway弾が出たくらいのタイミングでボムるとスキップ。

ボス

  • ボス前出っ張りに蜂2つあるので回収しておく。
  • 不可能。
  • 赤の壁+青の針。不可能です。リソース切ってください。
  • 赤の壁+青の全方位。不可能です。青が広いところを動きつつ詰みそうになったら即リソース。耐える時間長いのでハイパー切りがおすすめ。
  • ↑青い中に入るといいらしいです。
  • 虹がかかるやつ。不可能です。ショットにすると気持ち処理落ちがかかりますが難しすぎるので2ボムくらい切ってスキップ。
  • 第二形態。
  • 赤way+横に伸びる青弾だけは安定させたい。way弾の間に入り、青弾との位置調整は縦移動少しだけするで非常に簡単。
  • 直後の「燃え尽きなさいませ!」は諦めてリソースを切ったほうがいい。ナパームとそこから出る青弾が同時に自機くらいの位置に届くので苦しい。お空得意な人とかは頑張るといいかも。
  • その後の高速5wayは簡単。頑張る。
  • 「二拝二拍手一拝」みたいなやつは、だいたい真ん中らへんの隙間に入る。端で避けると次のレーザー砲台に圧殺される。
  • 第三形態。
  • 青弾+赤針弾は不可能なので適当にリソースを切る。
  • こっちの「燃え尽きなさいませ!」はかなりウイニングラン。ナパームとそこから出る青弾がめちゃくちゃ遅いうえ全部バラバラのタイミングで来るので、速い青弾を避ける→ナパームは周辺視野で見ながら遅い青弾を凝視で安定。

参考動画

- YouTube

遂行しようとしています。

astro+ThScoreFileConverterで東方の進行表をいい感じに一覧にできるやつを作る

なんで作った?

  • 最近東方が楽しい。
  • 自分のスタッツが可視化されるとなんかワクワクする。音ゲーのスコアとかFPSのキルレ見るのと同じ。

なんでastro?

  • ThScoreFileConverterが吐くのが生htmlなので、なるべくhtmlに近い形でコンテンツを扱えるエンジンがよかった
    • hugoとか使ってみたい気持ちはあった!なんかイケてそうだった
    • Jykellとかも射程内ではあったがEmbedded Rubyが好きじゃないので逃げた。別に全然書けるのだが……
  • node.jsとかnpmとかなんやねん!というところをある程度習熟出来たらな~と思った
    • nodeってサーバーサイドjsの実行環境で、npmはただのパッケージマネージャらしい。毎回ごっちゃになっている。

よかった

  • ホットリロードが効いてうれしい
    • 結構当たり前かも
  • ほぼほぼJSXの記法で書けるので新規の学習コスト実質0

たいへんだった

  • スコア一覧のhtmlにcssが効かない
    • 結局泣きながらhtml to astroのconverterをjsで書いて、htmlのlinkではなくimportでcssを当てるようにした
    • mapとかfilterとかなんとな~く使えた 大人の階段を上っている
  • どうやって装飾していいのかわからない
    • Bootstrapは使ったことあるし……と思ってPurecssなるものを導入しては見たが、みすぼらしくなってしまった
  • 環境変数の読み込みでめっちゃ困っていた
    • 上のconverterにastroの環境変数を渡したかった(結果的には要らなかった)
    • converter ← .env → astro.configというデータの流れにしたかったのだが、astro.config内でprocess.env.hogehogeを読み込んでくれなかった
    • loadEnvとかの使い方はあんまり分からず……
    • 結局astro.configを手で埋め、converterでastroのconfigをimportして無理やり解決
  • Github Pagesにデプロイするときにbase_urlなる環境変数が初めて要求される
    • ドキュメント最初に読まないのが悪いけど、いざデプロイ!って時に「あなたはbase_urlの設定が必要だし、そうするとhrefが全部死にますよ~」って言われて泣くかと思った
    • これもconverterに処理を突っ込んでThSFCの吐くhtmlをうまいこと対応させた

積み残し

  • ページのデザインが終わっている
  • タイトルがマジで初期設定のまま
  • ThSFCに対応してる全バージョンの表示ができるわけではない。今のところ
    • 格ゲー系は自分がやらないしな……と思って実装していない
    • あと持ってないやつもちゃんと表示できるか確認してない
  • Readmeをちゃんと書く
    • もしかしたら2025年に自分の東方のスタッツを全世界に公開したい人がほかにもいるかもしれない

 

https://ekaraage.github.io/touhou_progress/

↑今はなんかbase_url問題のせいで正常に動いていないのですが、時間が経ったらちゃんと動く(はず)

 

使いたい人のために(リポジトリがprivateなのですが?):

  1. リポジトリをclone
  2. npm i
  3.  ThSFCでhtmlを出力する
    1. 出力先はpages/th{numbering}にするとよい。画像も同じ。
    2. テンプレートは全部出力を前提にしている。
    3. (ここを自動化したい CLIとかでshell一発ポンが出来たい)
  4. npm run setup
    1. こいつによって html to astro と画像の適切な移動が行われる。
    2. 画像はpublic/th{numbering}以下に置かれる(src内に置くと全部importする必要があるとか言われて諦めた)。
    3. 元のhtmlはpages/th{numbering}/backupの中に保存されている。
  5. npm run dev

arxiv to alphaxiv のブックマークレットを作りました

はい。だいたいTab叩いて終わりにしたので自己責任で使ってください。

javascript: (function(){href=document.location.href;href.includes("arxiv.org")?(href=href.replace(%22arxiv.org%22,%22alphaxiv.org%22),window.location.href=href):alert(%22This%20script%20only%20works%20on%20arXiv.org%20URLs.%22)})();

AP受けました

受けました。

勉強期間

2月末に申し込んで3月末まで午前の問題しか見たことありませんでした。2週間前にあわてて午後の問題を見ました。

やったこと

午前:教科書を一周読んで過去問道場。毎年どうせそんな変わり映えしない教科書にフルプライス出すの普通に不服なのでブックオフで7年位前のやつ買ってました。ピンチケくん。過去問道場もなんか2000問弱くらいしか回してません。多分

午後:11問全部5回分くらい解きました。いわゆる文系セットの解き方がさっぱりわからず絶望した。が、気合い入れたら全部6割弱で耐えられることはわかった。

当日

午前:知らない問題があったがペーパーテスト最適化済みのため無難な選択肢を選び続けていた。早く退出したが遊ぶわけにもいかず暇だった。過去問道場の採点速報は世の中の人間とどれだけ答えが一致しているかで点数が出るので、退出遅かった人が使ってもあんま意味ないだろうな〜と思っていた。

午後:特に覚えた覚えのないデジタルフォレンジックが書けたとき自分の天才さに感動してしまった。エンジニアの卵なんで!と思いながらテクノロジを読んだらDBとNWがさっぱりで渋々残りのテクノロジを解いた。なんとか論理の律動を聴かせられたと思う。結局マネジメントとストラテジってどうあがいても感触がないし問題文読んでもよくわかんないので回避してしまった。BFSですね〜とかいいながら添字のindexedを間違えたりマジックナンバーの3を直書きしてしまうなどおちゃめなポイントも多数あり恥ずかしい。

結果

午前:通ってます。自己採点だからなんかマークが天変地異くらいズレてたら落ちてるかも。もっと当日の知性に期待して適当にやってもよかった

午後:記述欄が多くてなんともだがそれ以外は概ね合っているのでなんとかなったのではないでしょうか!たのむ!

VSCodeの設定メモ

  • setting.json
    userにもremoteにもworkspaceにもある.後ろの方が優先度高い.
  • launch.json
    初期設定ではworkspaceに生成される.ただしsettings.jsonに"launch"の形で書けるためファイルは不要じゃないか?と思っているし,これはworkspaceじゃないsettings.jsonに書いても大丈夫そう
  • tasks.json
    初期設定ではworkspaceに生成される.これはsettings.jsonに書く場所がないため,ファイルを持っている必要がありそう.今C++のビルドタスクが音もせず死ぬ(出力のウィンドウを見ると${file}が解決できないという嘘みたいなエラーが出ていた)ためあんまりわからない.これだけは本当に治したい!!!!!
  • c_cpp_properties.json
    workspaceに生成される.これはこれでsettings.jsonに書く場所がないっちゃないのだが,フォールバックの設定という形で書けるのでいらない気もする.

意図としては,workspaceでの設定を無くしたい. フォルダを開くで結構適当なところをworkspaceにしてしまいがちなので,毎回workspaceが異なって設定がリセットされるのはだるいため... 正直あまり難しいことはしない上常にWSL or Dockerに接続しての開発なので,最低限をuserに書き,残りを全てremoteに載せて運用したい.workspaceは空にしたいよ〜〜〜〜〜〜!!!!

Alacritty+Starshipでターミナルに彩りをもたらす

もたらします。

Alacritty

ターミナルです。Rust製らしいです。カスタマイズ性も高いらしい。 彩り方に困っていたら、公式がカラーテーマを出してくれていました。うれしい!

導入

  1. 公式からパッケージを落としてきます。cargoある人はよしなにしてもいい
  2. セキュリティ云々で怒られますが気にせず入れます。
  3. $HOME/.config/alacritty/alacritty.tomlに以下を追記。
live_config_reload = true
import = [
    "~/.config/alacritty/themes/themes/vscode.toml"
]

[window]
blur = true
padding = { x = 6, y = 6 }

[font]
size = 14

目が悪いのでフォントサイズを14にしました。他はなんか気持ちくらいしか変わってない。

Starship

プロンプトの文言を編集してくれます。ありていにいうとPS1の部分。これもRust製らしいです。カスタマイズ性が異常に高い香りがしている。使いこなせる気はしない。

導入

Nerd Fontsも入れます。hackを入れます。

  1. brew install --cask font-hack-nerd-font
  2. brew install starship
  3. eval "$(starship init zsh)" を~/.zshrcに追記
  4. $HOME/.config/starship.tomlに以下を追記。battery以下はなんか勝手に入ってた。
"$schema" = 'https://starship.rs/config-schema.json'
add_newline = false
format = """
$username@$hostname$directory$fill$git_branch$git_state$git_status$git_metrics\n$character"""
right_format = """
$all"""

[username]
show_always = true
format = '[$user]($style)'

[hostname]
ssh_only = false
format = '[$ssh_symbol$hostname]($style): '

[fill]
symbol = '-'
style = 'white'

[battery]
full_symbol = "• "
charging_symbol = "⇡ "
discharging_symbol = "⇣ "
unknown_symbol = "❓ "
empty_symbol = "❗ "

[erlang]
symbol = "ⓔ "

[nodejs]
symbol = "[⬢](bold green) "

[pulumi]
symbol = "🧊 "

[typst]
symbol = "t "

これでなんかいい感じになりました。プロンプトが2行になって、1行目の左側にはusernameとhost名、カレントディレクトリが出ます。右側にはgitで追跡してるフォルダならファイルの状況とかが出ます。 2行目の左側には入力待ちの記号が出ます。右側には上で載せなかった全てが出ます。pythonのバージョンとかが出るらしいです。すげ〜

初めての自作PCと不具合バトル

スペック

CPU:i5-13400F

GPU:RTX3060Ti

RAM:32GB(DDR4-3200,16GB*2)

SSD:1TB

電源:650W Silver(玄人志向のやつ)

お値段:OS込でちょうど140kくらい。

組んだ理由

メモリとストレージがめちゃくちゃ安くて、グラボもそこそこ安かったので重い腰を上げて自作することにしてみた。これまでは家でゲーミングノートを運用していたのだが、スペックが終わっていて、Win11非対応だしあらゆるゲームは重いしSSD128GBしかないからCドライブにOSしか入らなかった。そんな苦しさがありながらも、パソコンを持ち運ぶ必要があるので新調は我慢していた。それなりにお金かかるし、最悪ゲームってコンシューマでできるやつをやればいいから……

のだけれども、今年に入ってノートパソコン(なんとmacbook!)が貸与されて話が変わってきた。軽いしストレージたくさんあるし持ち運びに便利すぎる。最高のノートパソコンです。

こうなったらもう止まれなくて、あれよあれよとポチりまくってしまった。ちょっと前の動画だとこの構成より弱くて16万円!みたいなのよく見るので、いい時代だな〜と思った。

組んだ感想

  • CPUのセット、みんなが煽ってるほど力いらなくない??メモリの方がよっぽど怖いよ。やったことあったけどそれでも怖かった。
  • グラボのブラケットがケースと干渉してケーブルが刺せなくなるどころかネジどめすらできなさそうなときはどうしようかと思った。パワーでネジを解決した。
  • 細いケーブル共がバラバラになってるの意味わからなすぎる。ケースのスイッチくらいまとめてよ〜〜

これまでの困ったこと

  • 初回biosが起動しない→一回電源落としていろんなところの配線押し込みまくったら治った。多分補助電源のせい。(今ってUEFIになったんですか?)
  • WiFiのドライバなくて危うくセットアップができないところだった。ぐぐったら色々出てきて助かった。
  • あとブラウザをスクロールすると画面がチラつく。チラつくというか、なんか画面全体の輝度が変わる。原因不明すぎる。
  • 何もないのにアプリ、OSが落ちまくる。ブラウザのプチフリなんか日常茶飯事だったしブルスクは一日一回の挨拶だと思って眺めていた。友人にえ〜?やっぱWin11てまだ若いからこんくらい不安定なんじゃない?って言ったら流石にんなわけないだろと返された。
  • Apexやってるときに画面が赤黒くなってシャットダウンとか、Project Divaやってるときに青黒くなってシャットダウンを経験した。ガンエボは破損ファイルを勝手に検出して落ちてたし、VALORANTはなんか不意に落ちてた。Apexは高負荷だから落ちちゃったのかな〜とかまだ思えるけどDivaは負荷の欠片もないので本当に謎だった。
  • ブラウザは動画見てると音声だけ流れて画面が10秒止まる、みたいなのがそこそこ多発。
  • ブルスクを繰り返しているうちにシステムファイルの破壊が進んで、末期にはいよいよYoutubeの動画を再生していたらブルスク、みたいになった。ブルスクのエラーメッセージの隣にオモコロチャンネルが表示されててなかなか面白かった。笑い事ではないが。
  • DISMとかsfcを回している間にブルスク吐かれて死んじゃうくらいに進行していたので、泣く泣くクリーンインストールをした。
  • そこから3日くらいは平気だったのだが、昨日の夜にメモリの例外でブルスクを吐かれたこと、負荷に関わらず落ちるときは落ちることからメモリを疑うべきと教えてもらって、昨日から今日にかけてmemtest86を回している。Win付属のメモリ診断で何も吐かないから正常だと思っていたのだが、1枚がド地雷だったっぽく、15個くらいエラーを吐いてくれた。hammer testでだけ吐くならまあ大丈夫らしいのだが、全然いろんなテストでエラーを吐いていた。エラーが起きるビットが固定されてたのでまあメモリ側の故障だと思う。一応マザーボードの故障を疑って他のスロットに挿してみたけど、エラーが再現しているのも理由になるだろう。ちなみにもう一枚はhammer testだけ落ちてた。う〜〜〜〜ん。日常使用に問題はないらしいから絶妙に困る。

今後の展望

  • とりあえず1枚は確で交換してもらう。CFDが永年保証で助かった〜。もう1枚を交換に回すとデスクトップが使えなくて困るのでどうしようかと思っている。
  • 1枚抜いても16GB、いいな。全然生存できる。
  • チラつきの原因がわからず、微妙。ぶっちゃけ困ってないし、他に映像出力がないから試しようがないので放置。Fついてないモデルにすればよかったなあ。グラボの保証は3年あるのでその時考えたい。これで全然落ちるようだったら……どうしよう。どこかに持ち込むしかないかなあ。。。